粉末茶 お茶きんで
カテキン!
プレミアム・ストロング粉末王  

挽いてしまえば低価格のお茶も高級茶の茶も一緒になってしまうと思われがちな粉末茶ですがこの「粉末王」最大の特徴は「霧の香り茶」ともよばれる上質の茶葉を使った殺菌済みの茶葉を使ったHACCP認証の工場で生産しています、また茶葉100%だけで造られており焙煎香のある「プレミアム・ストロング粉末王」のネーミングにふさわしいお勧めの 緑茶粉末です。

    
プレミアム・ストロング粉末王40g 420円 購入数

厚生労働省許可 保健機能食品(特保)  

    許可表示:
     食物繊維の働きにより糖の吸収をおだやかにするので、食後の血糖値が気になる方の食生活の改善に役立ちます、水やお湯に溶かして一日1本お飲みください(エキスが入った美味しい粉末です)
厚生労働省許可
保健機能食品(特保) 粉末緑茶 スティック 7.5gx10本入り 588円
購入数

有機栽培緑茶粉末

 50g 1050円

■人と地球にやさしい、安心安全をテーマに致しました。

■本品はインスタントティーではありません、茶葉100%の無添加有機粉末緑茶です。
■カテキンを初め、その他の緑茶のすぐれた成分をまるごと摂取できます。
■着色剤などは使用していない無添加食品です
食物繊維と葉緑素を一緒に摂取すると動物実験ではありますが体に入り込んだダイオキシンを体外に排出することが報じられております。
また、マウスに緑茶粉末を混ぜたエサを与えると脂肪の蓄積が抑制され体重増加を抑える作用が新聞で報道されております。

 

 
JAS認定 有機栽培緑茶粉末50g入り 1050円 購入数

特徴

  1. 茶葉はJAS認定国内産農薬未使用茶を使用
  2. お湯出しでは摂取出来ないビタミンE、食物繊維が豊富
  3. 葉緑素も丸ごと摂取可能
  4. 茶ガラが出ないので何処でも飲める。

 

使用用途

 
 
■お茶としてご使用の場合
カップ1杯(約120-180cc)に約0.7gの割合でご使用下さい。
■牛乳、ヨーグルトに入れて御愛飲の場合
牛乳200ccに1gを目安によくかきまぜて御使用下さい。
■夏のグリンティーとして御使用の場合
お好み量の砂糖やハチミツ、 牛乳等を入れて冷たくして夏の美味しいグリンティーとして御愛飲ください。
■その他の御使用方法
日本酒、ウイスキー、焼酎割、お茶漬け、茶がゆなどにお好みの量をよくかきまぜて御使用下さい。 虫歯予防、口臭が気になる方各種お料理のにおい消しなどにも御利用下さい。
 
■再利用のペットボトル・マイティーの作り方
500cc用のペットボトルに少量水を入れティースプン3,4杯粉末茶をいれ良く振って溶かしますその後水を9分目までいれ掻き混ぜて冷やしてお飲みください。
 

 

使用上の注意

 
  1. 微粉末なため湿ったスプーンを入れると固まってしまいます。
  2. 時間が経つと沈殿致しますが、掻き混ぜて有効成分をお飲
    み下さい。
  3. 一人分一杯当たり0.7g程度です

 

  
     
  お徳用緑茶粉末  100g 588円

 

 お茶を粉末にした製品です。(クロレラ配合)
お茶として飲んで戴いても良いし牛乳やヨーグルト、日本酒、焼酎などに入れてお飲みください。
(BHC、DDT、アルドリン、ティルドリン、エンドリン検出せず)






 
お徳用粉末緑茶 100g 588円 購入数

普通の粉末と違い玄米の香が漂いますのでこれだけで

美味しくいただけます、ご飯にふりかけてお茶漬けにしてもいいですヨ!
(塩が入っていないため塩分過多になることもありませんが梅干等などをいれても自分で調整できます)


 

     
 粉末緑茶全般について  

 良く粉末茶を購入された方から「薄くて香りや味がしない」とのお言葉を頂くがどうも誤解があるようなので此処で一言:

最近、「茶葉を食べる」といった行為が新聞雑誌や健康本に多く掲載されているが、これはこれで良い事だと思うが煎茶の替わりに飲もうと思う方には一言忠告しておきたい、「粉末茶は薄く味香りがない」これは考えてみるとすぐにわかる事である。普通お茶を急須出しする時は100cc一人分でも約2gから3g必要であるが粉末茶では0.5g程度である、この茶葉の使用量の差は香や味につながることは容易に想像出来る。 また300ccから400ccものペットボトルに粉末茶がたった1gしか使用していない飲み物もある、水に色が付いただけの自然飲料?、抽出物を飲むのとその物を飲むのとでは根本的に違うし用途が違うのである。また試しに粉末茶を5gお湯に溶いて飲んでみたらとても苦くて飲めないし味も悪い。さらに「茶葉を食べる」といった行為は「抹茶」のお手前そのものである、つまり昔から食べていたのである。

 

     

 

■ご自分で粉末茶を作りたい方はこちらです。(ティープルなどお茶ミル)

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